無事に長女が産まれ、妻の実家から帰ってきました。

二週間離れていた家の手直し作業も再開。

乾かしていたもみがら燻炭をやっと敷けました。

床を支える根太の間、深さ6cmが断熱の厚み。(この写真はその上に3cmの厚みの板を載せ、畳を載せます。)

↓は以前の写真。
今、ここに全面炭を敷き詰めています。

手直し前は、床はコンパネ約1cmの厚さのだけで、直ぐ下は土。

真冬はマイナス15℃の外気がそこを通るので厳しい。

これでだいぶ温かくなるでしょう。

今後はこの上に3cmのフローリングを敷く作業に入ります。


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